アレルギーに対する
ゆうかの取組み

アレルギーに真っ直ぐ向き合う企業でありたい

ゆうかでは、アレルギーの研究から対策に至るまであらゆる取り組みを通して、肌への安全性に向き合って参りました。これからもアレルギー、皮膚科学を研究している大学などの研究機関をはじめ、診療を行っている全国の医療施設と連携し、どなた様にも安心して商品を使っていただけるよう取り組んで参ります。

  • 70
    大学病院への研究協力
  • 70
    特別委員会への
    情報提供調査協力
  • 70
    SSCI-Net
    皮膚安全性症例
    情報ネットワークへの加盟
  • 70
    JADMA公益社団法人
    日本通信販売協会での講演
  • 70
    アレルギー発症の方への対応
  • 70
    アレルギー専門医との
    ネットワーク維持・構築

旧茶のしずく石鹸によるアレルギーについて/社内外の取組み

  • 社内体制
  • 対外活動
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年表画像

産学連携

近年、化粧品で用いられている様々な成分が、皮膚を通して生体に影響を与える仕組みが新たにわかってきました。特に食物アレルギーは、「皮膚に成分が触れることでも獲得される」ことが初めてわかり、医学会で大きく取り上げられ、治療や予防のための考え方が大きく変わってきています。また、医療機関と産業界が連携して化粧品等による皮膚トラブルの症例情報を共有することで、安全な商品提供につなげる取組みが行われています(SSCI-Net)。ゆうかは、この様な取組みに積極的に参加し、科学的な知見を活かしながら商品の開発を進めるとともに、品質と安全性についてお客様にご満足いただける商品をお届けし続けます。

ゆうか関連図
連携によって得られた幅広い情報により
安全性を確認しています。